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森林施業ガイドライン
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市民参加の森づくり活動における『森林施業ガイドライン』 ◆
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森林ボランティア活動が全国で活発になり、その成果が各地で認められつつあります。それに従って、整備が手遅れとなった森林の再生に向けて、"下刈り"や"間伐"の「部分的な作業」のみを依頼される場合から、伐採跡地や放置林などを甦らせるために、森林所有者に代わって市民独自で森林の"将来像"を描くことまで期待される場合が増えてきました。
その中で、2003年2月に本会が主催した「市民参加の森づくりシンポジウム〜新ステージへ向かう、市民参加の森づくり〜」において、将来世代により豊かな森林を守り育て、引き継いでいくためには、森づくりの明確な目標と計画の立案を通して、社会性ある森づくりを推進していく必要性が確認されました。
そこで、市民参加の森づくりにおいて、具体的な目標づくりと計画づくりを進めるプロセスと手法を明確にして、より豊かな森づくりを側面的に支援する「森林施業ガイドライン」の構築に向けて、2003年6月より本格的に検討を進めております。
■市民参加の森づくり活動における『森林施業ガイドライン』(2006年発行)

表紙〜序章〜目次〜第1章 (PDF:10.44MB)
第2章 (PDF:76.32MB)
第3章 (PDF:40.22MB)
第4章〜裏表紙 (PDF:26.60MB)
全体一括 (PDF:153.22MB)
*上記からダウンロード出来ます。(容量が大きいのでご注意ください。)
■森林ボランティアが自ら開く『講習会開催マニュアル』(2006年発行)

全体一括 (PDF:8.19MB)
*上記からダウンロード出来ます。(容量が大きいのでご注意ください。)
■『森林施業ガイドライン講習会報告書』(2007年発行)

全体一括 (PDF:17.50MB)
*上記からダウンロード出来ます。(容量が大きいのでご注意ください。)
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※図をクリックすると、拡大表示します。 |
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